The DECKには100名収容可能なイベントスペースがあり、以下の特徴を備えています。

  • ①駅直結で、当日来店時の天候に左右されない
  • ②大阪メトロ堺筋本町駅14番出口直結で、当日来店時に迷わない
  • ③POPな空間設計でカジュアルな雰囲気の会場(お固い雰囲気を避けられる)
  • ④The DECKのHP、SNS、メルマガなどでの告知・集客サポート
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  • 数あるイベントをサポートをする中で、イベントの内容によっては集客や会場費のハードルがあり、開催を悩んでいるという方のお声を耳にすることが増えてきました。
  • イベント内容がThe DECKにとって共感するものであれば共催というかたちで応援させていただくケースがありますので、是非ご検討ください。
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共催イベント開催のステップ

ステップ①申込フォームに必要事項を記入し送信

      申込フォームはこちら

ステップ②The DECKイベント企画運営窓口担当者よりご連絡、ご面談(対面 or オンライン)

      The DECKの趣旨に合っていれば共催OKとなります

ステップ③イベントページの作成と公開

      The DECKが集客のご協力をさせていただきます

 

共催の条件

  1. 条件①The DECKの運営趣旨に合っているか
  2. 社会通念的に懸念がないか、The DECKのコンセプトに合致するかなどの基準に合致するかを検討し、イベントに関するヒアリングを経て共催のかたちが可能かを検討致します。 ※NGな事例としては「単に商品のPRを目的としたイベント」「投資関係のイベント」など
  3. 条件②イベントページにThe DECKを共催としてロゴ及び社名をご記載いただくこと

条件③1200px×630px のサムネイル画像をPNGまたはJPEGでご提出いただくこと

  1. 条件④開催レポートをブログなどで上げていただくこと(The DECKブログへの寄稿などでもOK)The DECKでも記事をご紹介させていただくこと
  2.  
  3. 共催のメリット
  1. メリット①会場利用料が割引価格に(面談時にご提案)
  2.      例)参加人数×一律料金 など
  3. メリット②The DECKが集客をサポート
  4.     例)公式SNS、メールマガジン掲載、The DECK内掲示板掲示
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過去にThe DECKで共催で行ったイベント

例①:2.5時間で分かる!ROS対応ロボットの基礎 ~オリジナルロボットとシミュレータで学ぶROSプログラミング~

ROS対応ロボットの基礎を学ぶことができるイベントを大阪工業大学の宮脇准教授とThe DECK共催で開催しました。15名の方が参加してくださいました。

詳しくはこちら

「2.5時間で分かる!ROS対応ロボットの応用」セミナーレポート|K.Miyawaki


例②:【The DECK共催】動画・映像クリエーター交流会vol.2

グラフィックデザイナーが、映像クリエーターと組んで「動画・映像クリエーター交流会」を行いました。8名のクリエイターにお越しいただきました。

詳しくはこちら

動画・映像クリエーター交流会vol.2


例③:【The DECK共催】【開催報告】第9回 おひとりさま女性の未来の解像度を上げるWS「大人の女子寮プロジェクト」

毎月開催されていて、大人数でも少人数でも行っています。おやつを食べながら楽しく交流ができるイベントです!

詳しくはこちら

https://ameblo.jp/pinkmilktea-chisato/entry-12815813781.html


例④:第1回 Workcation MEET UP西日本 in大阪

〜ワーケーション好きや興味ある人、山の日8/11(金)に集まって、つながりをつくりませんか?〜

人との繋がりを深めることができるイベントです。

詳しくはこちら

https://workcation-meet-up-west.peatix.com/


さまざまなイベントでご一緒できることを楽しみにしています!

是非The DECKのイベントスペース利用をご検討ください。

ご興味のある方は、一度The DECKにお声掛けください!!