The DECKと共催イベントを開催しませんか?

The DECKには100名収容可能なイベントスペース(現在、感染予防の観点から収容人数は要調整)があり、以下の特徴を備えています。

  1. ①駅直結で、当日来店時の天候に左右されない
  2. ②大阪メトロ堺筋本町駅14番出口直結で、当日来店時に迷わない
  3. ③POPな空間設計でカジュアルな雰囲気の会場(お固い雰囲気を避けられる)
  4. ④The DECKのHP、SNS、メルマガなどでの告知・集客サポート

 

  1. 数あるイベントをサポートをする中で、イベントの内容によっては集客や会場費のハードルがあり、開催を悩んでいるという方のお声を耳にすることが増えてきました。
  2. イベント内容がThe DECKにとって共感するものであれば共催というかたちで応援させていただくケースがありますので、是非ご検討ください。
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  • 過去の共催イベント開催事例:
  • ・ものづくりコミュニティ テクノ図工部
  • ものづくり関連のワークショップ開催と趣旨に共感し、特別価格での会場提供。ワークショップ用の機材一部貸し出し。
  • ・多様な人が受け入れられる社会づくりを目指す 合同会社 Ledesone(レデソン)
  • 発達障害を有する方の視点、経験、感性を活かして新しい商品やサービス、仕組みを考えるインクルーシブデザインワークショッププログラム「ハッタツソン」の体験ワークショップを実施。特別価格での会場提供。広報支援。
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  • The DECKでは、 Make It Happenを掲げ、実現困難なことにチャレンジすることを応援しています。
  • 想いがかたちになるために、The DECKのイベントスペースが貢献できることがありましたら、是非共催イベント申込フォームにてご連絡ください。
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共催イベント開催のステップ

ステップ①申込フォームに必要事項を記入し送信

      申込フォームはこちら

ステップ②The DECKイベント企画運営窓口担当者よりご連絡、ご面談(対面 or オンライン)

      The DECKの趣旨に合っていれば共催OKとなります

ステップ③イベントページの作成と公開

      The DECKが集客のご協力をさせていただきます

共催の条件

  1. 条件①The DECKの運営趣旨に合っているか
  2. 社会通念的に懸念がないか、The DECKのコンセプトに合致するかなどの基準に合致するかを検討し、イベントに関するヒアリングを経て共催のかたちが可能かを検討致します。 ※NGな事例としては「単に商品のPRを目的としたイベント」「投資関係のイベント」など
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  4. 条件②イベントページにThe DECKを共催としてロゴ及び社名をご記載いただくこと
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  6. 条件③開催レポートをブログなどで上げていただくこと(The DECKブログへの寄稿などでもOK)The DECKでも記事をご紹介させていただくこと
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  8. 共催のメリット
  1. メリット①会場利用料が割引価格に(面談時にご提案)
  2.      例)参加人数×一律料金 など
  3. メリット②The DECKが集客をサポート
  4.     例)公式SNS、メールマガジン掲載、The DECK内掲示板掲示
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  6. 過去開催した共催企画イベント例

例①ものづくりワークショップ(テクノ図工部)

テクノ図工部 Vol.13 活動レポート

 

例②インクルーシブデザインワークショップ

ハッタツソン体験ワークショップ@The DECK(大阪堺筋本町)

「ハッタツソン」とは
発達障害の視点、経験、感性を活かして新しい商品やサービス、
仕組みを考えるインクルーシブデザインワークショッププログラムの体験ワークショップです(Ledesone(レデソン)さん運営)

ハッタツソン開催レポート

 
さまざまなイベントでご一緒できることを楽しみにしています!
是非The DECKのイベントスペース利用をご検討ください。